創造科学博物館正面。こんな感じの博物館です。思ったより小さくて、びっくり。 |
入り口のところに置いてある岩盤。この下の写真のアンモナイトも同じところにある。三つ指の恐竜の足跡がはっきりと分かる。(ちなみにレプリカではありません) |
博物館の中に入ったところ。左の壁には創造主による地球の創造の工程と、地球の大気,地理の状況などの想像図が描かれている。ノアの洪水以前と以後の大陸形成の様子がわかりやすく図示してある。 |
パラクシー川からでてきた人間の足跡の化石の実物。博物館の壁に展示されている。斜めの割れ目は、断面図を検査する際に切った切り口。人間の足の指まではっきりと分かる。 |
少し分かりにくいが,恐竜の足跡の中に人間の足跡がある岩盤。写真の上にマウスを持って行ってください。
白い丸で囲ったなかにある、青い部分が恐竜の足、黄緑の部分が人間の足跡です。 恐竜の足跡が盛り上がっているのは、恐竜の体重により強く押されて堅くなったところが風化によって残ったため。人間の足跡のほうがさらに凹んでいるのは、恐竜の足跡の中をさらに人間が踏みつけたため。
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これがノアの時代の環境を再現した実験装置。気圧が現在の2倍以上で光がピンク色になるようにピンクのフィルターがはってあります。下の写真がその中の様子。
中で蛇を飼っています。写真の左下の隅のほうに白いまるで囲った部分です。猛毒を持つ蛇です。
飼育箱のひびは気圧が高いためわれてしまいました。 |
| 2気圧の中で飼育された猛毒の蛇は毒がないそうです。毒の分子構造を調べると、今の環境で育った蛇の毒とまったく違った構造をしているそうです。
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このピラニアは高濃度の酸素を供給した環境で育てられました。妙に大きくて、普通の環境ではここまで大きくなるには難しいのに,この環境下では1〜2年でこの大きさになるそうです。 |